VISIONOID Disaster Drone Strategy OS
外注任せでは、いざという時に間に合わない? 災害時に最も重要なのは、迅速な状況把握です。
防災における
ドローン・ソリューション
サービスのご紹介
地域全体の状況を、5分で把握!
防災は「備えた数」ではなく
「自治体が主体的に動ける体制」で評価される時代へ。
東京都江戸川区と協定締結
無人航空機による情報収集等に関する協定

自治体が抱える防災の課題
防災を本気で考える自治体が選んだ「自治体主導」のドローン防災体制
情報収集が遅れ、初動対応が後手に回る。
初動の遅れが被害を拡大!迅速に情報収集する「シカケ」をご提案。
被害状況の全容把握に時間がかかる。
電話・無線での“断片的な報告”のみに頼らない「シカケ」をご提案。
危険な現場へ経験不足の人員を派遣させて大丈夫?
いざという時に備えが使えない...最悪の事態を回避する「シカケ」をご提案。
外注に頼らず、自治体が主体的に動ける
3つの「シカケ」
1
迅速な情報収集体制の確立
団体でライセンスを取得
従来の課題
- ✗外部業者に頼ると、災害時の出動まで時間がかかる
- ✗ドローンのノウハウが分からないので、自分たちで活用できない
- ✗特定の個人だけがライセンスを持っていても引き継ぎが困難
VISIONOIDの解決策
- 登録講習機関(コード0707)で国家資格(二等無人航空機操縦士)取得を支援
- 個人・団体での申し込みが可能。計画的に職員のスキルを確保
- 自治体内の拠点で実地飛行訓練を実施。試験運用から実運用へ
2
判断を加速させる統合システムの確立
次世代防災情報統合プラットフォーム「SENRIGAN」
「千里眼」という名に込めた想い —— 災害時に対策本部にいながら現場の状況を『手に取るように』把握できたら…。 長年の課題だったその理想をテクノロジーで実現します。
SENRIGANの特徴
- ●災害時に必要な情報を一元管理
- ●複数エリアのドローン位置情報をリアルタイムで共有
- ●統括者が現地映像を確認しながら、現場職員に音声チャットで指示
- ●Windows, Mac, スマートフォン, タブレットに対応
- ●航空機追跡表示・浸水想定区域・DID表示
- ●アメダス気象データ・河川水位情報を統合表示
災害時の情報収集は、【迅速】と【正確性】が命
SENRIGANを利用すると → 初動判断のスピードが劇的に向上!
「誰が」「どこで」「何を撮影しているか」が一目瞭然
断片的な情報整理の時間を大幅にカット
3
地域を熟知した組織体制の確立
継続的シミュレーション&実践訓練
従来の課題
- ✗外部業者でも把握していないエリアは、対応できない可能性も
- ✗ドローンの資格を持っているだけで定期的に飛ばしていないと、整備不良・墜落や接触事故等の二次災害の恐れ
VISIONOIDの解決策
- ドローンで市区町村内全域をスキャン、3Dマッピング(立体地図)化
- 災害発生時のシナリオを複数策定。ドローン飛行訓練と連携し、現場判断とデジタル分析を統合・醸成
- 地元学校・消防団・民間事業者と年2回程度の共同訓練を実施、地域で連携強化
- 継続的な評価により訓練効果を可視化、さらなる改善策を設定
導入までの流れ
1
初回面談
課題ヒアリング
2
現状把握
地域リスク分析
3
最適解の提案
導入プラン策定
4
防災重点都市 実現向け始動!!
体制構築開始
VISIONOID株式会社
〒105-0014 東京都港区芝2丁目28-11
E-mail: info@visionoid.co.jp
URL: www.visionoid.co